IRISA(イリーザ):独創的なマルチメディア・ソフトウェアと製品戦略
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独創的な製品戦略によって、データメディア社は次のことを可能とします。
キ 現在から将来にわたり、通信分野における標準化団体推奨の規格を導入する
キ 事実上の業界標準仕様を統合する キ 主要なオペレーティング・システムをサポートする
キ あらゆる通信メディアや通信装置をサポートする
共通アーキテクチャー概念であるIRISA(イリーザ)対話管理モデル(Interaction Management Model)は、
300社以上ものお客さまに導入されたことで、
徹底的に検証されてきました。 IRISA(イリーザ)によって、
コールセンターなどの構築に必要な以下のメディアを、
容易に統合することができます。 キ 対話型音声応答サーバー キ Web キ GSMのサービス、WAP、iMode
キ Minitel キ FAX キ SMSメッセージ キ ACDおよびPBX機能 |
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現在と将来の標準規格に対応 業界標準使用のサポート 主要オペレーティング・システムのサポート 現在から将来にわたるメディアと通信装置のサポート
あらゆる電子メディアで単純化した共通処理 付加的リスクやコストの削減 重複投資の回避 |
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たとえば、90年代の始めに、
ある大手銀行でMinitelビデオテックスを使用したホーム・バンキング・サービスと管理ツールを提供するため、
IRISA(イリーザ)が導入されました。
この銀行は、それ以来、IRISA(イリーザ)以外の新たなシステムを導入することなく、
顧客口座サービス用の音声応答サーバーを追加したり、
インターネット上のショッピング・センターを開設することができました。
また、この銀行はIRISA(イリーザ)によりインタラクティブ ・テレビのサービス開設に必要なツールも準備できました。
IRISA(イリーザ)マルチメディア・コミュニケーション・サーバーが 他のソリューションとくらべて優れている点は、 通信サービスのほとんどをサポートしているため、 他の通信コンポーネントの追加導入の必要がないことです。 このため、追加導入に伴う開発作業、様々な技術動向、 複雑なインターフェースや API、複数のベンダーによるメンテナンス、 納期の遅延などに関連した付加的なリスクやコストが存在しません。 IRISA(イリーザ)を一度導入すれば、その他の投資は不要となります。
データメディア社はソフトウェアの寿命の長さを保証し、
継続的にパフォーマンス と信頼性の向上をおこなっています。
さらに新しい機能を追加し、比類ないコスト・パフォーマンスを提供し続けます。
これによって、IRISA(イリーザ)はあらゆる顧客システム要件や価格条件に対応します。
IRISA(イリーザ)の特長をまとめると:
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キ マルチメディア・コミュニケーション・サーバー
キ あらゆる通信メディアに対応した独創的なオブジェクト指向開発ツール
キ ユーザー数、メディア、通信機器の拡張性と柔軟性
キ ハードウェアやオペレーティング・システムから独立し、Windows NT と各種UNIX環境に対応
キ 最新のACDおよびPBX機能を提供
キ 新しいオープン分散コンタクトセンターのソリューション
キ Eビジネス・ソリューションに高い信頼性と効率性を提供
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IRISA(イリーザ)マルチメディア 独創的なオブジェクト指向開発ツール Windows NTと各種UNIXの環境に対応 最先端のACDおよびPBX機能 オープン分散コンタクト・センター 信頼性と効率性に富んだEビジネス |
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IRISA(イリーザ)とデータメディア・ビジネス・パートナーの技術支援に
よって、 ミッション・クリティカルなプロジェクトを、
短期間かつ低コストで、確実に成功させることができます。
その他のサービスとパートナーシップ戦略
データメディア社は、ソフトウェア開発だけでなく、
顧客やビジネス・パートナーに、
プロジェクトが成功するための技術支援やサービスを提供しています。
これには、データメディア社の熟練スタッフによる、
オンサイトやオンラインのテクニカルサポート、
メンテナンス・アップグレード・サービス、トレーニング・コース、
インストール・サービスが含まれます。
すべてのお客様に御満足頂けるよう、
データメディア社は有力なビジネス・パートナーからの協力を得ています。
主要なパートナーは、
新しいEビジネス時代に相応しいシステム・インテグレータとして重要な役割を演じています。
IRISA(イリーザ)のアプリケーション開発、
インテグレーション、 カスタマイズを行ない、
継続的なサポートを提供するパートナーは、
データメディア社のグローバルなビジネス戦略にとって必要不可欠です。
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データメディア社の創設者ヴラディミール A ブラウナーは
次のように語っています。 |
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提供サービス 電子メールと電話によるアシスタンス サポートとメンテナンス トレーニング パートナーシップ ビジネス・パートナーの重要性 |
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